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#14 日誌 2013/6/30 (日)

場所➝木津川某橋南西側付近

釣り時間→12:30〜5:00

潮→小潮 0:40満潮

タックル→ロッド ST.CROIX9.6f

リール アンタレス5 PEライン0.8号 リーダーフロロ2.5号

 

蚊が多いので虫よけを手の甲、首、顔にスプレーしてから、

とりあえずシーバスを狙うため、よく飛んでルアーの中では一番好きな

バイブレーションをつけて探ってみることに。

 

バイブレーションを遠投しておおよそ5秒ほどカウントダウンすることで、

底に着く、根がかりしないようにすぐにまき始める。

夜なのでそんなには早巻きはしないで一定速度でリトリーブする。

その後できるアクションをこなしてから、反応がない時は立ち位置を

変えてみる。

立ち位置を変えるといっても釣れる立ち位置を知っているので

ほぼ決まった立ち位置を変えるのくりかえし。

休憩をして、他のバイブレーションに変えてジャークしていると、

グイグイと下向きに引っ張られたあと、沖へ逃げている。

ドラグが滑っているが、もう少し緩めたいと手を伸ばそうとしたら

バレてしまった(>_<)

クラッチをきって対応すればよかった。

 

気を取り直してミノーのリップを折ったリップの近くに重りを貼り付けた

シンキングペンシルの様なルアーを使ってみる。

シンキングペンシルよりも引き抵抗が強い感じがして、

リップ近くに重りを貼っているため、ラインテンションを

緩めると頭から沈んでいく。

沈めてから根がかりが恐かったので、あまりリトリーブスピードが

遅くならないようにしていた。

ただ巻きをした後、ゆっくりのジャークの後リフトフォールを

していると、コンッときた!!

そのままルアーを回収して、はやる気持ちを抑えつつ

アタリがあったところをめがけてキャストして、

同じアクションをしていると、

グーッと乗ったところでアワセをして、ランディング

のためネットですくったつもりが入っていなくて、

上に上げた時にネットの外にフックが引っ掛かり

バラしてしまう(>_<)

 

最後にワームでキビレを狙って、アタリはあったものの

かかることはなかった。

 

ヒットルアー→シンキングペンシル(バラし) バイブレーション(バラし) グラブ(アタリのみ)

釣果→なし

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